6−4.ロビーカー

こういった寛ぎのスペースが設けられているのも魅力です。2年前、「鉄子」取材において、編集長も交えてここで談笑したのが懐かしく思い出されます。でも1号は個室が主体のせいか、部屋で寛ぐ人が多いようで、満席だというのに訪れる人はあまり多くないようです。

 

 

 

 

 

2006/4/1 4枚目