30−4.追分までは鈍行で
この時間だと、帯広までは「とかち3号」に乗ることになるけれど、途中の追分までは、新夕張行の鈍行が先行するので、変化を付けるため追分まで鈍行を使ってみます。国鉄時代から活躍している40系気動車が、ここではまだまだ健在です。
2006/4/6 4枚目