6−6.再び「18きっぷ」の旅

しかしもうこれ以上動き回る気力はなくなり、午前中の列車で引き上げることに。これでは何しに来たのかわからなくなってしまいましたが、どうせ「18きっぷ」での移動なので、さほど懐は痛まず、機を改めて出直せばいいでしょう。負け惜しみではないですが、これでもう一度やって来る楽しみができたわけです。

 

 

 

 

 

 

 

2007/1/7 7枚目