30−27.再び津屋崎
まだ明るいのでもう一度津屋崎まで舞い戻り、沿線風景をしっかりと目に焼き付けておきました。「くりでん」や「かしてつ」と違い、全くと言っていいほどテツの姿を見かけず、その意味でも廃止になるという実感は湧きません。今はとても平和ですが、3月の「18」シーズンを迎えれば、それなりに騒がしくなることでしょう。
2007/1/29 27枚目