30−1.吉尾

昨日は人吉から吉松へ抜けるダイナミックな山越えに心底酔いしれたものですが、球磨川の流れを間近に見ながらコトコト走る人吉−八代間も負けず劣らずの魅力に満ちています。今日はこれら川沿いの駅を中心に乗り降りを楽しもうと、まずは早朝の列車で吉尾へと降り立ちました。

 

 

 

 

 

 

 

2007/1/31 1枚目