72−46.煤煙地獄
走行中の煤煙は凄まじく、トンネルに入るたびに窓を閉めねばとても耐えられるものではありません。でも、昔はこんな状態が何時間も続くのが当たり前だったのだから、昔の旅は本当に大変だったことが偲ばれます。
2006/7/8 46枚目